無添加ドッグフード

MENU

無添加・オーガニックドッグフードとは

無添加・オーガニックドッグフードは、人口添加物、保存料、香料、着色料などが入っていないドッグフードのことです

愛犬の健康・体にとって一番優しいエサだということが言えますね。

 

 

また、無添加やオーガニックペットフードは、原材料にもとことんこだわっているという特徴があります。
人間でも食べられるほどですからね。

 

 

人間が食べれないドッグフードを人より体が弱くて、小さいワンコが毎日食べ続けていると、どうなってしまうか想像がつくと思います。

 

 

そう、粗悪なペットフードを食べ続けていると、皮膚病、毛並み・毛艶が悪くなる、アレルギー症状など様々な健康リスクに犯されてしまう危険性があるのです。

 

安いドッグフードを選んで買っていました。

ドッグフードは毎月のように購入する犬の餌ですから、どうしても安いモノを選んでしまいがちですよね。
僕も以前まではそうでしたので。

 

若いうちは健康で元気でいられるかもしれませんが、年齢を重ねるにつれて、体が急激に衰えてしまうなんてこともあります。

 

先代のシェルティー(シェリー♀)が、まさにそうだったんです

 

もともと体が弱く、フード嫌いな愛犬だったので、余計にその影響を受けてしまったのかもしれません。

 

 

7歳ぐらいになると、毛のボリュームが少なくなり、体重が落ち、毛艶も悪くなってしまいましたからね。

 

 

散歩が大好きだったシェリーもすぐに疲れを感じてしまい、早い時は5分ぐらいで散歩終わってしまいました。

 

 

若くて健康でいた頃のシェリーは、散歩用のひもを口にくわえて、「早く散歩に連れて行って♪」という元気っぷりだったんですけどね。

 

 

それから数年後に重い内蔵病を抱えることになるとは、思いもしなかったです。

 

今になって思うのが、コレがその前兆だったのだと思います。

 

 

末期状態の時は、外に散歩に行く力すらありませんでしたよ。

 

こうして今思い出すだけでも、悲しくなりますね。

 

 

やっとの思いで外に出ても走はふらつき、とても散歩とは言えない状況でした。

 

散歩は「運動」「排泄」などをするのが大きな目的ですよね。

 

 

その散歩ができなくなると「運動機能の低下」「排泄物が体に溜まった状態」になってしまうのです。
シェリーもホントに辛かったんだろうなと思います。

 

 

家でも寝たきり、ドッグフードやおやつも食べない、水も上手く飲めない状態でしたからね。

 

 

あまりにかわいそすぎて、ただただ早く楽になって欲しいという気持ちでした。

 

 

このような思いをさせてしまったのは、飼い主である僕ら家族の責任であることを痛感しましたね。

 

シェリーには「申し訳ない」「ごめんね」という気持ちでいっぱいです。

 

 

こんな悲しい経験があることから、アリスには本当に良いドッグフードしか食べさせてきていません

 

いくつか試してきましたが、どれも無添加・オーガニックドッグフードのみです。

 

 

それで、今ではNDF ナチュラルドッグフードがアリスにはピッタリだと思い、毎日こちらを食べさせています。

 

 

今は5歳になりますが、毎日元気すぎるほどです(^_^;)

 

良いウンチを毎日して、美味しい無添加ドッグフードを食べて、良く寝て、良く遊んでいますからね♪

 

 

これからもずっと、無添加ドッグフードにこだわり続けたいと思っています。